Column
コラム
同期やイヤモニをこれから使ってみたいバンド向けに、現場でやっていることをまとめています。
同期ってなに?はじめての同期演奏入門クリック・ガイドの仕組みと、必要な機材
イヤモニってなに?はじめてのイヤモニ入門転がしとの違いと、ひとりずつのミックス
クリックとガイドの作り方 実際のイヤモニの中からバンドのライブで、マニピ(同期の音源を流す係)とイヤモニを担当しています。
同期とイヤモニの よく聞く言葉、用語集リハや打ち合わせで飛び交う「ポン出し」「転がし」「中音」。
同期ありのライブで PAさんに事前に伝えること同期ありのライブでは、本番の前に会場の PA さん(音響担当)へ資料を送っています。
同期演奏で、本番中に パソコンが止まらないために同期演奏で一番避けたいのは、本番中にパソコンが止まること。
同期用の音源、どう渡す? ステム書き出しの準備ライブで同期をやると決まったら、次はオケの元になる音源の用意です。
この仕組み、次のライブから使えます
日程・会場・メンバーの人数を教えてもらえれば、必要なものと費用をお伝えします。機材はこちらで持ち込んで、設営と調整までやります。オケのデータ作りは1曲¥3,000〜、イヤモニは1人¥8,000〜(税込・交通費別)。初回の相談は無料です。
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